洋書
分類
注意事項
評価の基準
評判の良い本を中心に揃えており、一般的な基準だと差がつかないため、やや厳しい評価になっています。
+は☆半分に相当し、なるべく正確な評価を行うために使用しています。
| ☆☆☆☆☆ | 名著 |
| ☆☆☆☆ | 良書/一般的には名著とされているが作者にはやや不満が感じられたもの |
| ☆☆☆ | 役に立つ書/一般的な基準では良書だが作者には不満が感じられたもの |
| ☆☆ | 限られた範囲・使い方でのみ有効 |
| ☆ | 読む価値なし |
英語の難易度の基準
| 難 | 作者が読んでいて強いストレスを感じる/読むのが困難/難しくて挫折した |
| やや難 | 作者が読んでいてストレスを感じる |
| 中 | わからない部分は読み飛ばせばあまり問題なく読める |
| やや易 | 基本的にはすらすら読める |
| 易 | 構文・語彙とも明らかに平易/棋譜や図面中心で文章がほとんどない |
オープニング書について
「分類」の項では以下のように分類しています。
| 定跡手順 | 定跡手順を中心に解説した書籍 |
| アイデア | Strategic/Tacticalなアイデアを中心に解説した書籍 |
| 棋譜 | 実戦の棋譜に註釈を付けて解説した書籍 |
- 上記分類はあくまで本の解説スタイルの分類であり、例えば分類が「アイデア」や「棋譜」となっている書籍では定跡手順の学習に
利用できないということではありません。
- (R)と付記されているものはレパートリー書であることを表します。これは一通りのバリエーションを扱うのではなく、
相手の各指し手に対して最低1つの対策があればよいという観点から著者の推奨するバリエーションのみを扱うものです。