もくじ
懐かしのアイテム・テクニック大集合 |
ようこちゃんしんぶん!![NEWS7・失敬おばちゃん!再々(何回出てきたっけ・・・?)登場!!]最近Y記者が更新するのをサボっていたので、少々古い話になるが、去年12月の検針の事である。
この失敬おばちゃんは暖かい時期は玄関の戸(引き戸)を開けているため、今までの
が、しかし、そのやすらぎの季節であるはずなのに「悲劇」はまた繰り返された・・
その日も戸は閉まっていたのだが、おばちゃんの部屋(おばちゃんはアパート)の隣 でました!!でてきやがりましたよ、失敬おばちゃん!!!
「もうライオンに見つかってもうた草食動物のような気分でした・・・」とその時の
そして今回は何を言うのかと構えていたら・・・
・・・ん!?今なんてゆうた・・・?柱てゆうた・・・?
いくら全身紺色の服を着てたとはいえ、いくらなんでもひどすぎやしないだろうかっ
・・・このおばちゃんが私を「人間」の「女」として認識する日は、果たしてくるん
最後に最新情報として、今月の検針にその一件以来、姿を潜めていたおばちゃんが登
で、帰り際、またどこぞのよくわからない栄養ドリンクをいただいたY記者。
「・・・おばちゃんよ、全然きかね〜よ、栄養ドリンク・・・。」 END.
[NEWS6・ナニ!今度は何人?]うちの編集長またやっちゃいました。・・・先月下旬、金髪になった髪をいったん黒くしたものの、すぐに落ちてまた金髪に戻ってしまった 髪を今度こそは「日本人」に戻そうと美容院に向かった編集長。
「とりあえず金髪を直したいので暗くして下さい」と何度も強調し、
そしていざカラ−リングへ。その時の編集長の髪は、いわゆる「プリン頭」
私はTVなどでそういう状態の染め方を見た事があり、「先に伸びた黒い
・・・ン!?なんで暗くするのにまた金パなの?なんで、ね−なんで−っ!!
ところがっ!毛先と合わせるといったてっぺん部分は、毛先よりも
編集長も例のごとく緑髪になっていた・・・。そしてそんなに緑になると
今はシャンプ−のおかげで緑色はおさまったが、金髪は相変わらずで、
でも二回目なのでみんなも全く動じず、少し寂しい編集長であった・・・。
[NEWS5・またかよ!オイッ!!]またまたバイト中にアノ失敬おばちゃんが堂々登場!今回も失礼千万な発言炸裂で記者もノックアウトである。
・・・事の始まりはまた犬が家の中からほえてでてきたところからで
・・・ん?今お兄ちゃんていいそうにならんかったか?・・いや、
「おにっ・・おねえちゃんやて〜」と家の中の人にむかって教えている
お兄ちゃんと間違えそうになっている上に、いちいち教えるとは・・・。
・・・それ以後も性懲りもなく何度も「おにっ・・おねえちゃん」と ・・・なんとも(本人だけ)笑うに笑えない事件である・・・。
[NEWS4・あら大変!ISBに新外国人加入か!?]先日23日に行われたいかるが吹奏楽フェスティバルの前日に、何を思ったのかTbパ−トのYちゃんは髪の毛を金髪にしてリハに登場。 いつもとっぴな言動で団員を困惑させているのだが、最近はみんな 慣れてきたようであまり反応しないのだが、さすがにこの金髪には 驚いた模様。
団員の感想「似合ってる−」「Yがするならその金髪も納得」「なんで
「金髪にしたかった訳じゃなくて、雑誌読んでてフッと鏡みたら
が、やはりこの髪に相当耐え難いらしく、もうすぐ戻しにいくとの事。
[NEWS 3・B.B.B.演奏会]去る6/17プロのブラスバンド、ブリ−ズブラスバンドの演奏会にまたまた八田記者出没、素晴らしい音色に酔いしれた。
我がISBにたびたびトラやらソリストとしてやら来ていただいている、
非常に有意義なサタデーナイトであったが、八田記者は素晴らしい
「ヘタの横好き」にならぬよう、日々精進してもらいたいものだ。 [NEWS 2・Y先生歓迎会報告]我がISBのトレ−ナ−に就任されたY先生の歓迎会に、ネタに困っていた八田記者は会に極秘(?)潜入。
出席者は副団長H氏、HrのS氏、バンミスKさん、B.clのMさん、K城兄弟 Y先生が引かなければよいがと懸念されたが、楽しんでくれた模様。
なにわともあれ八田記者より一言。「Y先生は酒強い・・・」とのことだ。 [NEWS 1・Wショック八田記者]先日ガスのバイトでとあるアパ−トの検針中に、家のドアの隙間から出てきた犬にほえられ、「いつものこったい」と立ち去ろうとしたが しつこくくっついてほえるのでその飼い主がでてきて、「慣れない人には ほえるのよ〜あなた初めてきたの?」といわれたのだが、そこにはもう 5回ぐらいきており、そのご婦人には先月会って全く同じ言葉を交わして いたのだ。
八田記者は「2度目だぞ・・・」という言葉を飲み込み、こちらもまた
と、その時耳を疑う言葉がっっっ!今まで散々話しをしていた八田記者
その時の格好が、メットにたぼついた制服で胸がわからなかったとは
さすがの八田記者も車に引き続きボコボコにヘコんだ模様。その後の
そのブル−真っ只中の彼女に直撃したところ、「ど−にもこ−にも |
懐かしのアイテム・テクニック大集合1.マウスピース抜き中学生の頃は楽器の扱いが荒くて、楽器を吹くのに飽きたらマウスピースをたたいて「ポンポン」と鳴らすのが流行ったりした。鳴らすのは良いが、 よく抜けなくなったりした。
そういうときに「まー待ちや、無理に抜いたら歪むさかいな。」と先生が
良く覚えていないがマウスパイプとマウスピースをはさむような形で、ハン
これが音楽準備室に転がっているのを知ってから、安心してマウスピースたたき |
2.ブレス・ビルダー筆者が高校2年生の時、楽器屋さんが見本として怪しげな道具を置いていった。楽器屋さんによると、アメリカのシカゴかどこかに有名なチューバ 奏者がいて、彼は片方の肺を失ったが、もう一方を鍛えて強力な音を出す らしい。その人が考案したというのが「ブレス・ビルダー」であるらしい。
道具のセットには、肺活量を増やすトレーニング用のピンポン玉入りの筒や、
楽器屋さんによると、県内でもこれを導入して相当な成果を上げている学校が
しかし、しばらくすると飽きてきた。やっぱり楽器を吹いていないと面白くない
補足情報 |
3.ベジタリアン・ブレスこれまた肺活量を増強するための練習方法である。なんでも、遠くの大学に行った先輩が奈良に持ち帰ったという伝説つきのテクニック であった。
ホルンやトランペットを構えて反り返りながら息を思い切り吸い込み、吐き出す
ちなみに筆者はチューバなので、真似してみると楽器が重くて非常にやりにくかった。
筆者にとっては、いったい何の効果があるのかも全然分からないままであったが、 つづく ※「うちでも見た」「こんなものもある」などの情報もあればぜひお願いします。 |