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2005年3月
ワールドカップ最終予選第2戦。対イラン戦で初黒星。1勝1敗で3位に後退してしまいました。アウェーということもあり不利は覚悟していましたが、最後まで日本ペースになることなく終わった気がします。兎に角相手の守備が良かったことに尽きますね。また、ディフェンスもスキ突かれ過ぎ。日本はフリーでシュート打つシーンが殆ど無かったのにイランは結構ありましたからね。でも、全くチャンスが無かった訳でもなかったんですね。後半の中頃にペースダウンしたときは前半飛ばしすぎたため力を温存しようとしていたような感じもしました。この時に返した1点のみで終わってしまいまた。また、交代で入った小笠原や柳沢は全然働かないし、大黒の投入も遅過ぎの感がありました。兎に角中にボールを入れてと言う形にこだわりすぎた面も強いです。中に切れ込めないなら遠目からというシュートは小野の惜しい1本だけだったような気がします。どうも、なかなか中に入れないと意固地になって中に入ろうとしているのではないかと。リードしている時はミドルもポンポン出るのですがね。それだけ余裕が無かったということでしょう。負けてしまったのはしょうがありません。次のバーレーン戦で気持ちを切り替えて戦ってもらいたいものです。8年前の様にズルズルといかないことを願ってます。(2005/3/27)
少々落ち着いた感じになってきましたけど予断を許さないのがフジテレビ対ライブドアのニッポン放送を巡るバトルです。マスメディアの乗っ取りとも言われていますが、案外ライブドア側の意図はそんなに深いものではなくフジテレビの経営に関与出来ればいいくらいにしか考えていなかったのかもしれません。そう考えるとフジテレビを始めとするフジサンケイグループの対応は過敏すぎるような気もします。仮にもメディアを預かる会社があれほどまでに一方的な報道をしてもいいのだろうかと思います。特に気になったのがライブドアの時間外取引に関する件です。法的根拠が明確でないうちに「法的に問題がある」と報道し続けたあげく「テロ行為」と発言した社長もいました。法的に全く問題ない場合はどのような釈明をするのでしょうね。また、今後同様な乗っ取りまがいな行為をした会社に対して同じような報道をするのか?過去どういう対応をしていたかを含めて知りたいものです。(ライブドア劣勢なのでライブドア贔屓なカキコになりました。)(2005/3/15)
2005年2月
目移りが激しいと言うか、なかなか1人に絞ってレベル上げ出来ない今日この頃です。メインのクレリックがレベル29のまま放置状態。気分直しに育て始めたダークメイジがあまりに気持ちよくレベルアップするのでとうとう転職クエストまでクリアしてしまいました。思えば2/5に「何でソロ向きのキャラクター選択しなかったのだろう」なんて書いたものだからソロ向きのジョブ探しなんか始めたのかも。でも、クレリックだってプロフィットに転職すれば十分ソロでもこなせるんだけど...^^現在1次転職済なのはジクハルトのエルヴンナイト、ドビアンヌのクレリック、スカベンチャー、アルティザンの4体。そしてこのダークメイジがダークウィザードになったところで5体目。そろそろ1体に絞って2次転職しないとキャラクターばかり増やすだけのような気がする。でも、新たに別キャラ作るのはレベルが上がるにつれ狩りが楽しくなくなるからかも。死にやすくなるし、経験値入りづらくなるし、貧乏だし、装備なかなか買えないし...(2005/2/24)
先週断念したmac miniの筐体を開けるために薄いスクレーパーを使って再挑戦。まず片側のアルミボディーと底部プラスチックの境目にスクレーパーを差し込むのですが今回はすんなりと収まりました。これを外側に力を入れると持ち上がるのですが、スクレーパーが反り返るだけでなかなか持ち上がらない。意外とがっちり筐体に爪が嵌っているよう。2〜3度滑ってスクレーパーが外れて側面を削ってしまったよう。それでも諦めずに続けていたらパカッと外れました。とりあえず片側はOK^^/。今度は反対側にスクレーパーを差し込もうとしたら隙間ほとんど無し。とにかく差し込める場所を見つけないといけないのでスクレーパーの先端をあちこち当ててみたのですがなかなか見つからず、強引に力を入れるも傷を増やすだけ。そうしているうちにするっと嵌ったんですよ。これ幸いと一気に外へ力を入れたらこっちは一発で外れました。あとはゆっくりと底部全体を筐体から外すだけ。全体が外れたらメモリーの交換。これは簡単に出来ました。筐体を戻す前に動作チェック。OSを立ち上げ、メモリーも1GBと認識しましたのでもとの状態に戻しました。爪があるため戻しづらかったのですが、きちんともとの状態に戻りひとまず安心です。スクレーパーを差し込んだ箇所に若干傷が残りましたが、底部で見えない場所なので良しとしておきましょう。(2005/2/12)
本日mac miniを起動しました。Cubeのデータを簡単に移行してくれたので直ぐにアプリケーションの起動が出来ました。メモリーが256MBのままなので動作は重いですね。やはりメモリーを拡張しないとダメみたいです。昨日買ってきたヘラで筐体を開けようとしましたけど隙間と合わなくて今日は断念。リトライは来週になるかも。(2005/2/6)
mac miniは入門機のためが増設を全く考慮に入れていない設計です。スペックも購入時に決めておかないとメモリーを増やしたいとかハードディスクを交感したい時に自分で交換するのが難しいのです。そうは言ってもアップルストアでのBTOは割高なので基本スペックで購入して、市販のパーツでスペックアップを図りたいのが「普通」のパソコンユーザーだと思います。ところが、このパソコン外観からはネジ穴ひとつ見つかりません。パーツ交換のために筐体を開ける手段がないのです。発売前からその点が話題になり、半ば強引な手段で開ける方法が公開されました。もちろんユーザーの自己責任で保証対象外を覚悟でやらなければならないのですが。わたしが注文した商品もメモリーが256MBなので1GBに増設を目論んでいます。(←注文した時はまさか自分で交換出来ないとは思わなかったので)ネジなしにしたのは初心者がむやみに開けたりしないようにとか、コストダウンによるためとか言われています。ただ、今後OSX 10.4 Tigerが登場した時に256MBでは厳しくなると思います。256MBでも問題無かもしれませんが、速度に不満を持ってメモリーを増設したいのに簡単に出来ないのではいずれ「やっぱりMacはダメだね」となるのではないでしょうか?(2005/2/5)
mac miniが来ました。開墾前の箱を見ただけでもこれがパソコン?と思えるくらい小さいです。開墾して商品を見てみると尚更です。小さいパソコンなら日本がお家芸なのでいずれソニーあたりが出すでしょう。(2005/2/3)