SentimentalGraffiti〜約束

シナリオ
グラフィック
音楽
総合評価
お気に入りキャラ 安達妙子
コメント ゲームと言うよりデジタル小説と言った方がしっくりくるというものです。内容は、角川書店から出版されている小説「SentimentalGraffiti〜約束」同様です。ただ、音声や音楽が入ってるので小説を読んでいてもそれなりに楽しめると思います。大倉らいた先生が書いた小説なので、個人的には好きです。CGが1人1枚しか無いのが残念ですが、SS版「SentimentalGraffiti」のCGではなく、甲斐智久先生の画に近いCGなのが救いです。音楽はクラシックや唱歌から場面に合ったものが流れていて、とても良いです。