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![]() これからの 英語
FENリスニング ![]() リスニングの 一般理論
私のFEN 具体的体験 シリーズ(02、03、 04、05、06、07、 08、09、10、11、12、 13、14、15、16、17、 18、19、20 21、22 23、24 25 26 27 28、29 30 31 32、33 リスニングに関しての 交信記録 掲示板を作りました ![]() My listening experience of FEN FEN series 01、02、03、04、05、06 07、08、09、10 ![]() 「私と英語」 (どうして日本人は 英語に弱いのか) 今までのアクセス 回数 |
私のFEN(現AFN)リスニング
ーー理論と実際ーー

中西隆夫
私はFEN〈現AFN)の大ファンです。
51歳半ばから今日まで13年間、毎日3時間、
AFNのトーク番組ばかりを聞いてきました。
そんな私の体験からこのホームページでは
「聞く」英語に絞った話
をしようと思います。
私は1998年6月末に会社を退職するまで
商社マンとして働いてきました。
その間、英語圏ばかりに
10年ほど駐在しましたが、
ネィティブ同士の話す英語を
充分に聞き取ることができませんでした。
そんな私が帰国後、通勤という毎日の習慣に乗って
FENを理解するところにまできたのです。
この経験で
言語を学ぶ上で一番大切なのはリスニングであると認識しました。
その認識と信念の下に私は今、横須賀の自宅で
The Language Centerを開いています。
英語に興味があったり、英語を学びたい方はご一報ください。
本ページの掲示板、または下記のメールでご連絡頂いても結構です。
受講者も私もお互い納得の行くまでやります。
まだ余り人数は多くありませんが
いずれもよく続いています。
1997年、私が自費出版した
《私の英語遍歴》(送料込み3,000円)は
FENリスニングだけに60ページほど割いています。
ご興味のある方は私宛にお申込みください。
なお、国際ニュース英単語ブラッシュ・アップに強力な味方が
出てきました。私の知人です。
http://www12.tok2.com/home/kouchin
また、このThe Language Centerの姉妹編にThe Music Center Japan があります。
クラシック音楽にご興味のある方はThe Music Center Japan のホームページも
ご覧ください。次を
してください。
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Fax No.0468−55−3576