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デジカメで撮った写真をもとに、
気の向くままに書いた雑記帳です。
どうぞ、ごゆっくりお立ち寄りください。

 
 

 2019年3月19日 ツクシを見つけました!


ツクシを見たくて探していました。

なかなか見つけられなくて、遠くへ行かなければならないかと、半ばあきらめていました。
この辺りは住宅地開発が進み、空き地が少なくなっていますから。

先日、見つけました!
案外近くに、たくさんありました!

 
 

道路工事が進んでいる空き地に、ホトケノザ、オオイヌノフグリ、ナズナ、 ミミナグサ等々生えています。
来年はどうなることやら・・・。

私は、ホトケノザの花の形に魅せられています。


フキノトウ

これは手入れをされているようです。

 

早咲きの桜は、散り始めていました。
若葉が初々しい。


メジロが数羽、桜の中にいました。
メジロを追いかけて写真を撮り始めました。
粘りましたが、難しくて・・・。

 
 
 

 2019年3月4日   不審な電話(アポ電?)がありました!

今日、午後1時40分、電話が鳴りました。



(私     「はい」   
(私は、いつも受話器は取っても、あえて自分の名前は言わないことにしています。)

(男性の声) 「****(息子のフルネーム)さんのお宅ですか」

(私)     「何かご用ですか」  (直感的に、構えました。)

(電話の声) 「私は、東京医科大学の耳鼻咽喉科の医師・シミズといいます。****さんが喉から血を吐いて、緊急入院されました。検査の結果、コウトウニュウトウシュという病気が疑われます。放っておくと、悪性の癌になる恐れがあります。つきましては、肉親の病歴などを伺いたくて電話をしました。」

私は、一瞬大変なことになったと、本当に、一瞬思いました。
しかし、別の所に住んでいる息子のことで、病院のお医者さまから直接電話があるなんて、どこか違和感を覚えました。
何かあったら、息子の家族から連絡があるはずです。

(私)     「今、急に言われても、何のことかわかりません。息子本人に電話をさせてください。息子の検査はどのくらいで終わりますか?」

(電話の声) 「10分くらいで終わります。それから電話をしてもらいます。そのあと、私が電話を替わります。」

(私)      「シミズ先生ですね?よろしくお願いします。」

電話は切れました。そして、30分経っても電話はありませんでした。



私は、受話器を置いてすぐ、息子の家族のスマホに電話をしました。

(私)       「**は入院したの?」

(息子の家族) 「え~?、なんのことですか?元気にしていますよ!」

(私)       「やっぱりサギ電だ!」

それから、今の電話の話をしました。



これを書いているうちに、私は電話中には、全くウソだと思いきっていない部分があったことに、気づきました。かなり疑ってはいても、わずかに、もしかしたら本当かもと思っていたような気がします・・・。
怖いです!怖いです!
人の言うことを疑わなければならない世の中なんですね・・・。



以前にも、何回か、息子の名前を使った電話がありました。

「声が変ね、、どうしたの?」とか、夫の声で「何の用?」というと、相手は「番号を間違えました」などと言って慌てて切ったり、無言で切ったりしたので、今までお金の話までは聞いたことはありません。

どうも、情報がどこかにもれているようで、何十年たっても使いまわしされているようです。
電話番号を変えない限り、またかかってくることを覚悟しておかなくちゃ~。
しかし、次も、無事に詐欺にかからないようにできるかどうか?

物騒な世の中になったものです!

 
 

 2019年2月24日

22日の最終日の午後に、ようやく出かけました。

世界らん展2019(https://www.tokyo-dome.co.jp/orchid/)
(期間:2/15~2/22)(会場:東京ドーム)



最近、旅行や催し物会場で、気がついたことがあります。
それは、みなさん、スマホで写真を撮っていることです。

以前は、立派なカメラの人が多かったのです。
小さなカメラの私は、肩身の狭い思いをしていました。

ところが、今は、カメラを抱えている人が少ないのです。
ほとんどが”スマホ”

小さいカメラで写している私は、またまた肩身の狭い思いをしています!



 

シンボルモニュメントは、西畠清順氏の作ということです。
「そら植物園」(http://from-sora.com/

 

【シンボルモニュメントに使用したツリーは、「世界らん展2019」終了後、農園に移送し植え直します。】
と、ありました。

会場内に、大きな緑木があると、心が穏やかになりました。

 

2019年の日本大賞

 

ランの花であふれている!

 
 

地味なランに目が行きます。

 

黑いラン

 
 

~假屋崎省吾~
フラワーアーティストの世界

 
 

~志穂美悦子~
フラワーアーティストの世界

 
 

こんなお庭があったら~~~どうしよう!

 

何年か前に、「コブラ・オーキッド」という特設コーナーが設けられていました。
並んで並んで、見た記憶があります。

今回は、他のランと一緒に、無造作に並べられていました。
バイオ技術が発達しているためでしょう。

 

不思議な形状の植物
(コブラ・オーキッド)

 

フラワーデザイン部門の作品の一部

 
 

フラワーデザイン部門の作品の一部

 

会場をうろうろしていると、私の好きな花を植えたコーナーがありました。
(花の名は「ペーパーカスケ-ド」 ハナカンザシの仲間)

東京農業大学造園科学科2年生が作った庭です。

華やかなランに圧倒されていた私は、ホッと一息つきました。

私は、毎年この花の株を買い、鉢植えしています! 

 

 2019年2月10日

昨日、埼玉県南部にも、少し雪が降りました。
気温が低く、寒い1日でした。


庭の紅梅が、2,3輪咲いているのに気づきました。
つぼみもたくさん、今年も楽しめそうです!

 

滴を撮ろうとカメラを覗きました。
そして、滴が落ちる瞬間を待ちました。

ところが、いつまでも落ちないのです。
?と思い・・・、よくよく見ると、滴は凍っていました。

凍った滴は、撮れましたが、落ちる瞬間の写真は失敗しました。(-_-;)

 
 

 2019年1月31日

ようやく、19日・20日の旅行の写真を整理しました。

青森と函館


北海道新幹線で、新青森


はやぶさ47号は、新青森止まりでした。


降りてから、はやぶさの写真を撮ろうとウロウロしていると
「この列車は回送車です。乗車出来ません」
と、何回もアナウンスがありました!

周りには人影はありません。

アッ、私のことだ!
監視されている!
私は警告されている!
でも、1枚だけ許して!

というわけで、こわごわ撮った写真です!
迷惑な撮り鉄・・・です。


新青森駅構内

棟方志功の作品が出迎え

 
  

ねぶたとこけし

ねぶたとこけし
 雪だるま

只今青森市の
積雪は57cmあるっきゃ~


中国語も添えてありました。

新青森駅から在来線を見る


積雪は・・・ご覧の通り


(新青森駅からタクシーで)

青森県立美術館http://www.aomori-museum.jp/ja/guide/

幻想的な純白の世界だった!

(美術館に隣接して三内丸山遺跡があるそうです。)

 
 
 

真っ白な中に、遠方に、男性が見えました!

 
 
奈良美智
(ならよしとも)

屋外空間に設置
高さ 8.5m
横幅 6.7m
2005年

雪の中にいました!
 マルク・シャガール(1887~1985)
バレエ「アレコ」舞台背景画第3幕
全4点
サンクトペテルブルグの幻想
1942年 テンペラ 綿布
891.5×1427.4cm
撮影OK

函館のホテルから

 

朝、カーテンを開けると・・・

函館山と倉庫街 そして港がみえました。

 

函館山のてっぺん

 
 

倉庫街


観光客が動き始めました。


雪が深く、つららも伸びています。

 

凍りついています。

 

ちょっと和めるウインドウ


赤レンガ倉庫群と函館山

 
 
函館駅

0キロポスト
   

新幹線に乗るには、
函館から新函館北斗
20分位


北海道新幹線
新函館北斗駅が起点・終点

 

 2019年1月22日

19日、津軽海峡を、船で渡り、あこがれの津軽海峡冬景色を見ました!

私は、北海道に行くのは、飛行機又は列車(青函トンネル)だけと思っていました。
現在も船の便があるとは、考えたこともありませんでした。
(フェリーを使う機会がないからかもしれません。(-_-;))

それほど、青函連絡船廃止のニュースの印象が強かったのです。



青函連絡船について、調べました。

 青函連絡船  国鉄の鉄道連絡船
 青森から船に客車や貨車を積み込んでいた。
 今は、完全に廃止されている。
 運航期間  1908年(明治41年)~1988年(昭和63年)
 運航終了日  1988年3月13日 
 暫定運航期間  いったん終了したものの、要望により暫定的に運航をした。
 1988年6月3日~1988年9月18日 

現在運航されているフェリーについて、調べました。

 津軽海峡フェリー   設立・・・・・・1972年(昭和47年)
 運航中
 青函フェリー   設立・・・・・・1973年(昭和48年)
   運航中



今回のルート

往路
北海道新幹線 はやぶさ 47号
大宮(07:22)→新青森(10:07)・・・・・・2時間45分

津軽海峡フェリー
青森(14:20)→函館(18:00)・・・・・・3時間40分
料金・・・ビューシート・・・2750円

復路
北海道新幹線 はやぶさ30号
新函館北斗(14:44)→大宮(18:36)・・・・・・3時間52分

 
津軽海峡フェリー
青森ターミナル

 
「ブルーマーメイド」

全長   約144m
 総トン数  8820トン
 旅客定員数  583名
 速力  20ノット
 積載台数  トラック71台または乗用車230台

 
ビューシートは、船の前方上方真正面にありました。
見晴らしは、抜群ですが、窓ガラスが汚れていました。
写真を撮るには、甲板に出る方がよいと思いました。

 
甲板に出て、撮りました。
寒いのは覚悟の上です。

波は、穏やかで、揺れはありませんでした。

2、3日前には、お天気が悪くて、欠航になったという話を聞きました。
下北半島と津軽半島の間を通りました。

この時期は乗船客は少なく、あちこち動き回っても、迷惑になりませんでした。

 
海から見える山々は、雪を被っていました。

 
午後4時頃、少し波が出てきました。

 
午後5時半頃、函館に近づき、函館山が見えました。
夜景の写真は難しくて・・・

 
函館山と街の明かり

満月の前夜・待宵月で、
オリオン座も見えました!

 
船内のモニター

予定通り、午後6時ぴったりに函館に到着。

 

 2019年1月14日

ロウバイが数輪、咲いているのに気づきました。

今年は、数十個ほどつぼみがついています。
木が小さいためか、あまり咲かなくて・・・。
今まで、つぼみがついていると期待しても、寒さが来ると、落ちてしまっています。
今年こそはと・・・・・・。

 

 2019年1月10日

8日、浅草・上野へ

ようやく浅草へ出かけました。
人出もお正月のピークは過ぎていたのでしょう、ゆっくり出来ました。

私は、あの雰囲気が好きです。
浅草寺へお参りして、それからは、気分次第のブラブラ歩き。

今回、いかにも職人気質の料理人がいそうなレストランを見かけて、入りました。
「ハンバーグ」が人気のようで、ほかのお店とは歯ごたえが違っていました。
小さなお店ですが、お客さんは次々に入っていました。
おいしかった・・・です!

次に、コーヒーを、と思い、またブラブラ・・・。
すると「珈琲」という文字がついた名前のお店を発見・・・。
私は、コーヒーのことも全くわかりませんが、おいしいと思いました。

今年買ったのは、人形焼き、折り紙、七味唐辛子(山椒を利かせてもらいました)。
ささやかなものです。

これで、この1年は気分良く過ごせるはずです。(^^♪


浅草寺
仲見世通り


仲見世通り


浅草寺境内
スカイツリーも間近に


冬桜かな?


上野・地下鉄銀座線入り口前のコンコース

上野今昔物語(ステンドグラス)
原画・監修・・・宮田亮平氏(現 東京芸術大学学長)

素敵です!


その中の「パンダ」を大きく写してみました。

「生まれたパンダは2歳になると、中国へ返還」という約束があるので、
東京都知事が延期依頼を考えているという情報を耳にしました。

「シャンシャン」は今年の6月に、2歳になるそうです。

 

 2019年1月3日

当地、関東地方は、年末から乾燥した晴れの日が続いています。
非日常の時間が落ち着きつつあります。



お正月に、折り紙を出しました。

すると、彼女が器用に折ってくれました!
スマホを見ながら・・・です。
聞くと、折り紙の動画がいろいろ出ていると言うのです。

少しはPCやスマホに接していますが、発想の方が追いつけない私です(-_-;)


クジャク、キャンディボックス、ツル

折り紙のクジャクは、初めて見ました。


私は、折り紙の本を何冊か買っているのですが、
なかなかうまく折れなくて、投げ出しています・・・。

 
 
 
 2018年11月中旬

空気が澄んできました。
わけもなく、そして、年甲斐もなく(?)、ちょっと寂しくなるこの時季が好きです。

庭の雑木の剪定が終わりました。
大きくなり過ぎたハナミズキは、バッサリ枝葉を切られ、紅葉した葉っぱが、申し訳程度に残されています。
ハナミズキの落ち葉は、前の道路を野放図に走り回るので、掃き集めるのに大変なのです。

植木屋さんに、早めにショートカットにしてもらっているハナミズキ。
怠け者の身勝手で、見せどころの葉っぱをなくしてしまっているハナミズキ。

庭は、冬仕様になっています。

 

 2018年10月23日


21日、浅間山の初冠雪を見ました。
うっすらと白くなっているでしょう!

 

 2018年9月16日 雑草いっぱい、思い出いっぱい!

酷暑を過ぎ、庭には、秋の花が、咲き始めています。
律儀なものです。


コルチカム
(イヌサフラン属)

義妹が送ってくれました。

今ごろ、花を咲かせます。
薄いピンク。
有毒だそうです。


ヒガンバナ

これは、母からもらいました。

墓地のまわりで見かけることが多いため、
庭に植えることを嫌う方もいらっしゃるそうです。

私は、この花の繊細な形が好きです。


ハギ

秋の気配を感じる前から、そーっとそーっと花を咲かせています。
むかしむかしから、日本人に好まれている花のようです。

自己主張は弱い(?)が、生命力は強い植物。


ホトトギス

花の斑点が、鳥のホトトギスの胸の模様に似ているからの命名。
中国名は、油点草(葉に黒点があるから)。
英名は、トード・リリー(トードはヒキガエル・・・ガマ)
(『花おりおり』より)

あなたは、どの名前がお好き?

 

 2018年8月7日  レンゲショウマを見ました!

* 場所・・・・・・国営武蔵丘陵森林公園
* 交通・・・・・・JR熊谷駅南口から、バスで25分。



6日まで、猛暑。
7日は、台風13号の影響で、天気不安定だが、午後は雨が止み、気温は高くならないとの予報。(公園内では、24度くらいでしたので、本当に助かりました!)

初めて行くところなので、少々不安。
それに、東京ドーム65個分の広さがあるというので、さらに不安は増してきました。

しかし、森林公園のサイトの「レンゲショウマが咲いている」との情報につられて出かけることにしました。



園内での私のコース

公園南口徒歩「野草コース」徒歩中央口園内バス西口

こう見ると、楽に歩いたようですが、広いというのは、私にとって、かなり辛い条件です。
あとでスマホを見ると1万2千歩、8.8㌔㍍
翌日、翌々日、ふくらはぎに痛みが増しています!


レンゲショウマ

雨に濡れて、元気がありませんでした。
野草コースに咲いています。
雨の日の写真は失敗です!
でも、ひとりでゆっくり見ることができました。

レンゲショウマは、私の大好きな花。
なかなかちょうどいい時季に、遇うことができません!



午後は、天気予報通り、雨は止みました。
こんな日に出かける人は、私みたいに?????な人でしょう!

広大な園内で、出会った人は数人。
方向音痴の私は、迷いながら、出口を探して歩き回りました。

歩き疲れるはず・・・です。

 

キキョウ


オミナエシ

 
森林公園では、思ったように、花を見ることができませんでした。



JR熊谷駅南口に戻って、うれしい発見をしました。

バスを降りて、駅のエスカレーターに乗ろうとした時です。
横の階段が目に入りました。

「アーッ、素敵な絵」(熊谷階段アート

あわてて、疲れも忘れて、写真を撮りました。
上からは見えない絵です!

これらの絵を見ることができたので、今日は満足です!

階段アートは
熊谷駅には2カ所
籠原駅には4カ所
あるそうです。

熊谷駅階段アート

展示期間:7月1日~9月30日

熊谷駅南口


南口にあるなら、正面口にもあるはずと、足を引きずりながら向かいました。
ありました!!!!!
(私は、上り下りはエスカレーターを使いました)

熊谷は来年、ラグビーのワールドカップが予定されています。



熊谷階段アート

熊谷駅正面口

 
 

 2018年8月3日 シャンシャンに会えた!!

連日、、熱中症危険予報が出ています。
しかし、めげてもいられません。
暑くても、涼しく遊ぶ方法を考えなくちゃ~。

3日、上京してきた友人に会いに出かけました。
場所は、上野の美術館。

美術館は、真夏は涼しく、冬は暖かい所。
格好の避暑・避寒の場所です!



友人と別れて、別の美術館を目指しました。



途中、上野動物園の前を通りました。
午後1時過ぎのことです。
そこには「20分以上」の看板が・・・。

入場門の係りの方に尋ねました。

「シャンシャンを見るのに、20分ぐらい待てばいいのですか?」
「そうです。」
「20分とは、短いですね。」
「そうですね。今日の午前中は、50分待ちでしたから。」
「ここを通ったのはラッキーだった!」

というわけで、予定外でしたが、列に並びました。
待つこと15分くらいで、パンダ舎に。
一列で見られました。
写真はゆっくりは写せませんが、成り行き任せで・・・。

係りの人は「立ち止まらないでください。」を繰り返しています。

しかし、1972年のカンカン・ランランの時の狂騒と比べると、ゆったりしたものです。
あの時は、子どもは前列、大人は後列。
押すな押すなで, 押され押しました!

 
パンダ3頭のプロフィール 

   
 
シンシンを見つめるシャンシャン

境のとびらが開けられていました。

 
 
ハンモックに乗ったシャンシャン

2018年7月5日(398日齢) 体重 30、2㎏  身長測定なし
(出生2日目 2017年6月14日 147g  身長14、3㎝)

上野動物園のジャイアントパンダ情報サイト
http://www.ueno-panda.jp/

 

なにをやっても、かわいい!!

 
 
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